渋谷駅から徒歩5分の料理教室です。(初心者から料理の基礎・基本を学ぶ)東京都渋谷区

| 渋谷駅から徒歩5分! ポケットキッチン渋谷料理教室 | 料理教室のご案内 |


初心者の方から安心して学べる料理教室です!



◇毎日の家庭料理講座

1週目〜2週目にかけて開講中!
『毎日の家庭料理』は、本当に毎日作る現実的な料理を作ります。
とにかく調理行程の手間を省いて早くかつ栄養のバランスを考えた講座です。
ノンビリ授業、料理入門・初心者の方には必見の講座です。







◇覚えておきたい料理講座

3週目〜4週目にかけて開講中!
『覚えておきたい料理』は、多分これだけ覚えれば決して恥ずかしい思いはしないはず!
を合い言葉に、昔からある定番料理を5品程度作ります。
料理の基礎基本から幅広く覚えたい方は必見の講座です。






◇カフェパスタ料理講座

3週目〜4週目の土日に開講中!
『カフェパスタ料理』は、オシャレなカフェ料理をイメージした、パスタ料理をメインに4品程度の料理とデザート&ドリンクを含めた6品を作ります。
定番のパスタからアレンジしたパスタまで。
テーブルが華やかなになりますね。





◇各自でさばく! お魚講座

不特定で開講中!
『お魚講座』は、自分で魚をさばけたら格好いいですよね。
そんな気分になりたい方には必見の講座です。
開講する日時がまだハッキリと定まっていませんので予定表を確認のうえご予約下さい。
実際、さばいていただきます。
必ず、魚がさばけるようになります!




◇家庭料理の基本から・プライベートレッスン

これだけはマスターしておきたい、家庭料理の基本160数品のメニューから2品を選んで受講するスタイルです。
オプションをプラスして写真講座やお友だちと受講したり、ご希望の料理を作る事もできます。
ご自身の好きなようにオプションをプラスして受講して下さい。
料金は平日の昼限定で基本料金が6200円。
いつもの食材で作る事ができる基本の家庭料理、包丁を持った事もない方からレストランレベルの料理まで対応しています。



◇はじめてのマンツーマンレッスン

決められて40数品のメニューから2品を選んで受講するスタイルです。
メニューは過去8年間に、プライベートレッスンで人気があった料理を選りすぐりました。
自信を持ってお勧めできるメニュー&講座です。
興味のある方はご連絡下さい。


はじめに!
ポケットキッチン渋谷料理教室は多彩な講座を男女分けへだてなく、完全少人数で実践的に家庭料理を学ぶ教室です。

先ず始めにひと月間に最低何回受講できるか! 
を決めて頂きます。

決めた回数分を全講座(4種類)の中からお好きなメニュー・お好きな日時に携帯メールやお電話で予約を入れて受講できるフリータイム制です。

特徴
・ 完全少人数制(Max4〜5名)で調理中心の授業をおこないます。
・ 各テーブルに先生が必ず担当します。
・ 授業中の洗い物はスタッフがしますので、授業に集中できます。
・ 予約された時間の3時間前でしたら無料で、予約の変更&キャンセルができます。
・ 予約&予約の変更・届け出類がメールでOK。
・ 2600円で実際の授業に体験参加できます。 要予約。
・ 空き状況がネットで確認できます。
・ 届け出によって、月謝を止めることもできます。


2017年2月15日(水)〜2月26日(日)まで開講中 おすすめメニュー!

覚えておきたい料理講座

いなり寿司

回転寿司ではあまり回っていませんよね。
お寿司屋さんで、「いなり寿司食べたいなぁ〜!」とはならない。
いやいや、好きな人は好きなはず。
ちなみに僕は好きな方ですよ。
あの甘辛い揚げがイイんです。
色鮮やかな具材をトッピングするタイプもありますが、昔ながらの色気のない茶色いタイプが好きです。

いなり寿司ようの油揚げを買ってくれば良いんですが、一般的に売っている油揚げは物によって酢飯を入れるのが大変なのがあります。
気をつけて下さい。

作り方は、油揚げをただただ煮込むだけ。
今回は酢飯を作るのをやめました。
市販のガリをみじん切りにして炊きたてのご飯と合わせます。
これが、また、結構旨いんです。

手まり寿司

女子が好きそうな見た目ですね。
ラップさえあれば簡単にできます。
すごく簡単にです。
「おにぎり」、いや、「おにぎらず」より簡単かもです。
ラップを台にひいて、お好みの具材をおき、今回はガリ飯をおいて、ラップを絞ったら、ハイ、出来上がり!

焼き茄子

こんな料理、料理教室で作らなくてもイイと思うのですが・・・。
焼き茄子は、しっかり焼いてラップをして少し寝かせることです。
そうすると、皮もはがれやすい。
水を使うタイプもありますが、個人的には水を使うことは反対です。
だって水っぽくなりますからね。


鯛のお吸い物

勝負するときに打ってつけなのがこの「鯛のお吸い物」。
鯛のアラ(頭や骨の部分)を使って、丁寧に時間をかけて出汁をとります。
和食の底力がわかるひと品ですね。


白玉ぜんざい

小豆は生から圧力鍋で火を通します。
市販の物では味わえない、「豆の味」がします。
つまり、豆の味がしな物が多くあるということですね。
悲しい時代ですね。
三温糖で甘さをつけますので、なかなかな味です。
個人的には、黒砂糖を少し加えたいかな。